朗読劇「ボクと7通の手紙04」出演者募集

主催

株式会社清月エンターテイメント

募集締切

2019/8/15

このオーディションは募集を締め切っています。

募集内容

涙を流すことで心のデトックスを図る「涙活」の発案者、寺井広樹氏が実話を元に執筆した感動作。「涙活」イベントでもっとも反響を呼んだ作品が初の朗読劇になりました。総合演出は「下妻物語」「姑獲鳥の夏」などの映画をプロデュースした神田裕司氏。2017年9月、2018年2月に上演され大好評だった舞台の2019年9月公演になります。(以前の上演時に取材された記事)  https://www.alicey.jp/article/80737

■ストーリー
ある日、可奈はダンボール箱に入れて捨てられた子犬を拾います。お母さんやアパートの大家さんにお願いして、その仔犬を飼うことを許してもらいます。自分と同じ、寂しがり屋のその仔犬に可奈は「ボクちゃん」という名前をつけました。いつでもいっしょだった可奈とボク。ある金曜日、カミナリの鳴る空の下、事件が起きて・・・

■神田裕司(総合演出)プロフィール
映画監督。映画プロデューサー。映画「ブリスター!」「幸福の鐘」「下妻物語」「姑獲鳥の夏」「蟲師」「魍魎の匣」「ハードラックヒーロー」など数々の話題作を企画、プロデュース。カンヌ、ヴェネチアではレッドカーペットを歩き、ベルリンではアジア最高賞を受賞する等、世界3大国際映画祭に正式に参加。初監督作品「TOKYOてやんでぃ」で公開初日観客満足度1位を獲得。定期的に映画俳優のための演技WSクラスを持っている。


■寺井広樹(原作)プロフィール
涙活プロデューサー、「涙活」発案者。
「離婚式」の発案者としても知られ、現在までに約500組の式に携わる。2013年1月から「涙活」をスタート。現在、泣ける映画、音楽、詩の朗読など毎回テーマを変えて涙活を開催している。http://www.ruikatsu.com/

オーディション参加費

参加費無料。
交通費は自己負担。

合格後にかかる費用

■チケットノルマ
なし
※チケットノルマはありませんが、目標数を持って【チケット販売も稽古同様に頑張っていただける方】。

報酬や給与、賞金や賞品、手当など

■出演料
1枚~15枚200円、16枚~25枚は1,500円、26枚目以降は3500円のバックマージン(出演料)をお支払いします。
(例・20枚販売の場合、200円×15枚+1500円×5枚=10500円)
※チケット販売実績がある方は優遇いたします。

応募資格

■資格
2019年6月29日(土)現在、中学生以上健康な男女
稽古・本番まで都内稽古場に通い、責任を持って参加できる方(学校授業や行事等を休んでいただく場合が有ります)
※未成年者は、保護者の同意書をお持ちください。

応募方法

下記サイト内中央にある応募フォームからお願いします。

http://www.seigetsu-entertainment.com/boku7-4ad/

※応募にあたっては、上記サイトも必ずご確認ください。

お問い合わせ

メール
info@seigetsu-entertainment.com

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