feblaboプロデュース 8月公演出演者募集

主催

feblaboプロデュース

募集締切

2021/6/24

このオーディションは募集を締め切っています。

募集内容

この度、feblaboでは、2021年8月に行う公演の出演者を募集するため、ワークショップオーディションを実施する運びとなりました。

本作は、脚本家の麻草郁氏を迎え、新作書き下ろし作品を上演します。

詳細は以下を参照ください。
たくさんのご応募をお待ちしております。

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【公演概要】
『Who’s it?〜ニューヨークの日本人〜』
2021年8月5日(木)~10日(火)(予定)
脚本:麻草郁 演出:池田智哉(24/7lavo/feblabo)
公演場所:シアター・ミラクル

内容:シチュエーションコメディを予定しております。

上記公演にご出演いただける方を広く募集いたします。
以下詳細をよくお読みの上、メールにてお申し込みをお願いいたします。



【feblaboとは】
2006年より東京の小劇場で活動する池田智哉による企画・プロデュースユニット。
これまでに50本以上の作品をプロデュース、長短編合わせて120作品の演出をしている。
池田自身は脚本は書かず、毎回脚本家を招き、池田が演出するスタイルをとる。再演も多い。
何よりも脚本を重視し、深く読み込み、空間とそこに存在する俳優と役割を掘り下げていくことで「嘘のなさ」を引き出す演出が特徴的である。代表作として、「ホテル・ミラクル」シリーズ、「ナイゲン」「十二人の怒れる男」など。いしのまき演劇祭への参加など、地方での公演も行っている。
『こりっち舞台芸術!アワード2020』において、2020年1月上演の「十二人の怒れる男 -Twelve Angry Men-」にて3位にランクイン。

【脚本:麻草郁プロフィール】
麻草郁(あさくさかをる)1976年、東京生まれ。
脚本演出、造形、文筆。
代表作:『アリスインデッドリースクール』『みちこのみたせかい』『シーラカンス・アピアランス』
群像劇を得意とする作風で、2000年より脚本執筆を開始。

オーディションのスケジュール

昼回:2021年6月26日(土)13:00~17:00
夜回:2021年6月26日(土)18:00~22:00
※上記の時間にどうしても合わないが参加の意思がある方は「X回希望」としてご相談ください。別途機会を設ける場合がございます。
※場所は新宿近辺を予定しております。参加者には詳細をお知らせいたします。
※参加人数によっては終了時間が早まることがございます。

合格者は6月中に発表します。

合格後のスケジュール

2021年7月10日ごろから稽古。
7月末より集中稽古あり、該当期間中は可能な限り参加をお願いいたします。
7月中旬までは週4回程度、7月下旬以降は週5回~6回程度。

オーディション参加費

1000円

合格後にかかる費用

チケットノルマなどはございません。
チケットバックあり。
稽古場にお越しいただく際の交通費、食費などはかかりますが、他一切の費用の負担はございません。

報酬や給与、賞金や賞品、手当など

チケットバックあり。
原則チケット売り上げの10%。
売り上げ枚数によるボーナスあり。

応募資格

・性別年齢不問。
・経験不問。舞台未経験者でも可。
・2021年7月上旬からの稽古に参加可能な方。7月末より集中稽古あり、該当期間中は可能な限り参加をお願いいたします。7月中旬までは週4回程度、7月下旬以降は週5回~6回程度。
・本番期間のスケジュールを確保できる方。
・所属している事務所・劇団等がある場合、そちらの許可を得られる方。

応募方法

feblabo@gmail.com宛に、以下の要綱をお送りください。
件名は「オーディション参加希望」として送信下さい。

◆募集要項
1.オーデイション参加希望日時(昼/夜/X)
2.名前(ふりかな)
3.性別
4.生年月日/年齢
5.身長/体重
6.出身地
7.所属(あれば)
8.過去2~3年の出演作品 (舞台以外もあれば、多い方は代表的なものを5作品程度)
9.自分が思う俳優としての自分の武器・魅力
10.志望動機
11.電話番号(緊急時連絡用)/メールアドレス
12.【重要】応募に際して、応募者の方の写真を添付してください。(全身/バストアップ各一枚ずつ。スナップ写真可。)

お問い合わせ

【お問い合わせ先】
090-8560-3381
http://feblabo.net
feblabo@gmail.com

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